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[著者:大森克己] の記事一覧

大森克己

写真家。主な作品集に『サルサ・ガムテープ』(リトルモア 1998)、『サナヨラ』(愛育社 2006)、 『すべては初めて起こる』(マッチアンドカンパニー 2011)、 『心眼 柳家権太楼』(平凡社 2020)など。近年の主な個展『sounds and things』(MEM 2014)『when the memory leaves you』(MEM 2015) 『山の音』(テラススクエア 2018)など。 寺尾紗穂『たよりないもののために』、サニーデイ・サービス『the CITY』などの ジャケット写真や『BRUTUS』『MUSICA』『花椿』などの エディトリアルでも多くの撮影を行っている。またweb dancyuの 連載など、エッセイの仕事も多数。

2021年 10月9日から東京都公園通りギャラリーで開催の展覧会『語りの複数性』に参加。 https://inclusion-art.jp/archive/exhibition/2021/20211009-111.html