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福助 赤ESOW

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立体作品「福助」はESOW氏の個展「とうきょう いいとこ またおいで」(2022年8月開催)で発表されたアートピース。ESOW氏が昔からよく描いている「福助」を、筆致そのままに立体化した仕上がりはESOWファンをはじめ、多くのソフビファンの心をつかみ、発売後早期に完売した一品です。

2024年1月に大きさも新たになった「福助」をリリースしました。今後、さらに新たな2色が発売予定です。

各200体ずつ合計600体限定生産となり、再生産はありません。

「福助 赤」は、2022年8月に発売された「福助」より大きい高さ約21cm。  
底面には生産番号が刻印され、福助が座る専用座布団、木箱が付属します。

ED:200(底面に刻印)
 
サイズ
【ソフビ】H210×W200×D150mm
【木箱】H270×W235×D235mm
【座布団】210×210mm

素材:ソフトビニール
付属品:専用木箱、専用座布団



ESOW

1972年、東京生まれ。 13歳でスケートボードに乗り出し、17歳で渡米。グラフィティに出会い、自らのルーツでもある江戸の粋に影響を受けた独自のスタイルを生み出す。浅草を拠点に国内はもとよりアメリカ、ヨーロッパ、アジアなどでも長年注目を集め続けている。表現の媒体は紙、壁、材木、立体など、幅広く柔軟。また、様々なブランドや企業とコラボレイトしている。日本のスケートカルチャーにおけるパイオニア集団「T19」、グラフィティ史に功績を刻んだ「大図実験」のメンバーでもあった。浅草地下街のアトリエ兼ショップ・ギャラリー「フウライ堂」を経て、2019年より浅草に設立した新たなアトリエを拠点として精力的に制作を続けている。

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